今回のつむぎの展のテーマは「輝々」
昨年までに繋がった「Wa」に更に磨きをかけ、子どもたちのまだ見ぬ可能性を発見し輝かせたいとの願いを込めてつけました
当法人の子どもたちは障害が重度であるため、例えば視線入力機器を使用した抽象画など、身体の可動できる範囲で作る作品が特徴です
「命の輝き」が詰まった作品を、より多くの方に見て頂き「重度の障害があっても人の心を動かす作品を作ることができること、それがとても楽しいこと」という温かいメッセージをどうぞ受け取ってください
開催は、2か所で行います
愛知芸術文化センター
2025年1月21日(火)〜 1月26日(日)
時間:10時〜18時
※24日(金)は10時〜午後8時まで
※26日(日)は午後5時まで
松本市美術館
2025年3月11日(火)〜3月16日(日)
9時〜17時
※16日(日)午後4時まで
※19日(火)12時~午後5時まで
どちらも入場料は500円(3歳以下無料)です
前売り券も販売中です
重症心身障害児および医療的ケア児にしか表現できない新しいアール・ブリュットをぜひ、あなたの五感で感じ堪能してみてください。
弊社職員のお母さまのお友達のご推薦で、この度 みらいげんきプロジェクト第12回「ミキプルーン文庫」の寄贈先にand にこり 日進 が選ばれました
推薦にあたり当法人の子どもたちのために絵本を贈りたいと一生懸命お手紙を書いて下さったS様、本当にありがとうございました
ミキプルーンで知られている三基商事様からは10万円分の絵本48冊の寄贈です
こんなにたくさんの絵本に囲まれるとワクワクして幸せですね
三基商事様ありがとうございました
11月21日には贈呈式が行われ、ミキプルーンの課外授業で人気の「うんちのはなし」を聞きました
子どもたちって、うんちとか大好きですよね(笑)
子どもはもちろん大人にも大変分かりやすい内容で、体のことを楽しく学べました
贈呈式の模様です
子どもたちに絵本が手渡されました
課外授業「うんちのはなし」の一幕
腸が長~い!
みんなで記念撮影もしました
人気の絵本がたくさん!
写真はごく一部の絵本です
みなさん、読んだことありますか?
一緒に楽しく読みましょうね



























